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ギフト・ご贈答品について
音威子府そばロゴ入り包装紙
音威子府そばロゴ ←音威子府そばのロゴ
彫刻家、故・砂澤ビッキ氏がデザイン、制作した木版画による「音威子府そば」のロゴ。木版画ならではの、凄く味のあるロゴです。
音威子府そばロゴ入り包装紙でのラッピングをご希望の方は、決済時に「配送設定の入力」画面よりご指定ください。
音威子府そばの美味しい茹で方の紙をご用意しております。贈り物としてご購入のお客様は、是非茹で方の紙を添えてお贈りください。(用紙サイズはB5です)
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紙袋
紙袋(茶色)
寸法(cm):幅32×奥行11.5×高さ40

1袋 30円(税込)
紅白熨斗(蝶結び) のし紙
紅白熨斗(蝶結び):何度あっても良いようなお祝事

1枚 10円(税込)
のし紙、紙袋などの有料ラッピングサービスをご希望のお客様は、下記の要領でご指定ください。
ご注文画面でのし紙を選択されたお客様は、下記の要領でのし紙に印刷する「表書き」と「名前」をご指定ください。
御歳暮について
贈る時期
お歳暮は元々、正月事始めの12月13日から贈る習わしがありましたが、現在では12月初め(早いところでは11月末頃)より、遅くとも20日くらいまでには届くように贈るのが一般的です。
お歳暮をうっかり忘れていたり手配が遅れたりして年内に届かないと判断した場合は、正月の松の内(1月6日まで)に「御年賀」として贈る方法もあります。尚、この場合は先方に対して、贈答時期を逸してお歳暮を贈れなかったことを詫び、加えて年明けに御年賀として贈らせて戴く由を、手紙か電話にて一言伝えておくのがマナーです。
相場
3,000円〜10,000円
贈り方
お歳暮の贈り物に掛ける「のし紙」は、紅白(赤と金色で印刷されている)の5本(又は7本)花結び(蝶結び)に熨斗が付いたデザイン(通称=花結び祝い=一般お祝い用)のものを用います。
表書きは濃い色の墨を用いて楷書体で書くのが基本ですが、献辞(上書き)は水引中央結び目の上に「御歳暮」と書き、名前書きは水引中央結び目の下に献辞よりやや小さめにして「フルネーム」で書き入れます。
お歳暮は本来は事前に訪問時間を打ち合わせて先方宅に直接持参するのが習わしですが、昨今では互いの都合もあって余程の場合を除いてはデパートなどから直送したり宅配便を利用することが一般的になってきています。
お歳暮を身内や友人に送り届ける場合は電話で伝える程度でも差し支えありませんが、日頃大変お世話になっている方々に送り届ける場合は贈り物に挨拶状を付けるか、届く頃を見計らって手紙か葉書による挨拶状を送るようにするのが礼儀です。
喪中の時は?
お歳暮はお祝いごとの贈り物ではなく、普段お世話になっていることに対する感謝の気持ちを贈るものであることから、当方又は先方のいずれか(又は双方)が喪中の場合であっても、お歳暮を贈りあうことは一向に差し支えないことになっていますが、忌中(仏教では忌明け法要前、神道では忌明け祭前)の場合やどうしても気になる場合は、事前にお断わりを入れて先方の了解を得た上で、時期をずらして寒中見舞い(松の内以降立春まで)の形で贈る方法もあります。
お歳暮を送られた時のマナー
お歳暮は、目上のものに対して感謝の気持ちを込めて贈られるものですから、お歳暮にはお返しをする必要はありません。
ただし、品物が届いたらすぐにお礼状を出すようにしましょう。 その際、儀礼的な言葉だけでなく、嬉しかった気持ちを具体的に書いて添える心配りも忘れないようにしましょう。

御中元について
贈る時期
お中元は以前、東日本においては7月初めより中頃までの間を、西日本では1ヶ月遅れの8月初めより中頃までの間を贈答時期としていましたが、現在ではいずれの地方も7月初めより中頃まで(土用の入り前までに)の期間内に贈ることが一般的になってきています。
お中元をうっかり忘れて時期を逸した場合には、暑中見舞い・残暑見舞いとして贈ります。
相場
3,000円〜10,000円
贈り方
お中元の贈り物に掛ける「のし紙」は、紅白(赤と金色で印刷されている)の5本(又は7本)花結び(蝶結び)に熨斗が付いたデザイン(通称=花結び祝い=一般お祝い用)のものを用います。
表書きは濃い色の墨を用いて楷書体で書くのが基本ですが、献辞(上書き)は水引中央結び目の上に「御中元」と書き、名前書きは水引中央結び目の下に献辞よりやや小さめにして「フルネーム」で書き入れます。
お中元は本来、事前に訪問時間を打ち合わせて先方宅に直接持参するのが習わしですが、昨今では互いの都合もあって余程の場合を除いてはデパートなどから直送したり宅配便を利用することが一般的になってきています。
お中元を身内や友人に送り届ける場合は、電話で伝える程度でも差し支えありませんが、日頃大変お世話になっている方々に送り届ける場合は贈り物に挨拶状を付けるか、届く頃を見計らって手紙か葉書による挨拶状を送るようにするのが礼儀です。
喪中の時は?
お中元はお祝いごとの贈り物ではなく、普段お世話になっていることに対する感謝の気持ちを贈るものであることから、当方又は先方のいずれか(又は双方)が喪中の場合であっても、お中元を贈りあうことは一向に差し支えないことになっていますが、忌中(仏教では忌明け法要前、神道では忌明け祭前)の場合やどうしても気になる場合は、事前にお断わりを入れて先方の了解を得た上で、時期をずらして暑中見舞い(土用の入り以降立秋まで)や残暑見舞い(立秋以降)の形で贈る方法もあります。
お中元を送られた時のマナー
お中元は目上のものに対して感謝の気持ちを込めて贈られるものですから、お中元にはお返しをする必要はありません。
ただし、品物が届いたらすぐにお礼状を出すようにしましょう。 その際、儀礼的な言葉だけでなく、嬉しかった気持ちを具体的に書いて添える心配りも忘れないようにしましょう。